KK's Room

    私の、仕事・趣味・興味・思考を記録しておく場所にしています。2010年2月27日から開設しました。初回だけ、「0:初めまして」シリーズをお読いただけるとありがたいです。

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    町田リス園に合計16匹飼っているシマリス飼い主4人集合

    2010.03.22

    category : 3.1 シマリス

    3月1日のブログで書いたように、Twitterを始めた。まずはシマリス飼い主さんたちと知り合いになりたいと思っていたから、シマリス検索でコツコツと飼い主さんを発見し、フォローをお願いして、またそのフォロー先をたどっていくと、やはりたくさんいるのだ。アイコンがシマリスになっているとすぐにわかるし。


    TWだと気軽に聞けたり、チャットみたいなことができるのもいい。Mixiを勧められリマリス・グループに参加したりもしたけれど、Mixiは、お付き合いがたいへんだと聞いていたので、私には合わないと思っていた。TWの緩くてサクッとしたところがちょうどよい。


    というわけで、リス会をやろうということが、なんとなく決まって、場所はやはりリスがいる場所ということで、町田リス園になった。シマリス飼い主さん4人のうち、3人はブログで前からの知り合いだったけれど、実際に会うのは初めて。もちろん私も。多少緊張した初顔合わせだったけど、シマリス話ですぐに打ち解けることができた。4人が飼っているシマリス数の合計は、8+4+3+1=16匹。この時間間違いなく、シマリス数最大の飼い主集団が集まった。(ちなみに、私は1匹です。)


    町田リス園ではタイワンリスが放し飼いになっているので、着いてそうそうにリスたちが餌をおねだりしてくる。ここのリスは人慣れしているという次元ではなく、餌をくれるのを知っているから、足から登ってくるわ、手や肩に飛び乗ってくるわ、手の中にあるひま種をもらおうと、集まってくる。中には、手のひらを無理やりこじ開けようとするずうずうしいのもいる。


     てっきりタイワンリスばかりと思っていたら、シマリスを2匹発見。4人はすぐさま出現方向に移動してひま種でおびき寄せようとするも、タイワンリスと違って向こうは警戒心が強いし、そもそもが気まぐれな性格だから、なかなか寄ってこない。とはいえ、我が飼い主たちもその性格見抜いているから、忍耐勝負で最後は手におびき寄せることに成功。しっかり写真に収めることができた。やはり、みなシマリス歴長いだけある。


    ただ、とても残念なことに、シマリス2匹にしっぽの毛が生えていない!タイワンリスと同居させているからストレスがたまっているせいじゃないだろうか。たぶんそうに違いない。放し飼いとは別に、外の大きな檻には健康そうな大きなシマリスたちがいたから、そちらといっしょにしてあげる方がいいように思うのだが。シマリスを放し飼いで見れるのはうれしいけれど、人寄せのためだけにシマリスを放しているのだったとしたら、おかしくないか?それ以外の事情がるにしても、タイワンリスとは分離するべき。


    放し飼いの外の檻に、アカリスが。初めて見るとてもきれいなリス。特に耳の毛が長くオレンジ色が鮮やかだ。檻のこちら側を這っていると、白いおなかからオレンジ色の周囲にかけてのふさふさした毛がグラデーションになって、たいへんに美しい。檻越しでなく、じっくり見てみたい。


    帰りのバスは、道路が無茶込みの大渋滞。2時に到着し、町田駅近くのビール屋さんレストランで、さっそく乾杯。みんなのリス自慢、苦労、TW談義、ブログの話題など、あっという間の2時間でした。みなさん遠方の方が多いから、4時にお開きになったが、初オフ会はとても楽しく、大成功。


    今回都合付かず参加できない人もいたので、特に、突然の体調不良になってしまった方、Oさん、カメラマンのIさん、ぜひ次回ご参加を。一度は、シマリスの聖地、大宮リス園に行かないわけには、行かないだろうな。子リスが歩き回る6月ごろがいいかなとすでに勝手に決めている。


    それに、関西のシマリス飼い主さんたちとも、機会を作って会ってみたい。
     

     

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                                 今日の1枚
    2010/3/22
    町田リス園 のシマリス。  シマリス・タイワンリス・アカリスの他の写真は、ここ:http://picasaweb.google.co.jp/tenshan.maro

    -  Lumix LX3 -
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    シマリス-12-2010.3.22:P_LX3_1070310 (800x451) 


     

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    tags : シマリス Twitter 

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    札幌円山公園でシマリスに会いました

    2010.03.18

    category : 3.1 シマリス

    シマリスで、検索すると札幌の円山公園で野生のエゾシマリスに会えるという情報がたくさん出てくる。実は、札幌には学生の頃、足掛け7年住んでいた。

    円山にも何度か登ったが、その頃はシマリスへの興味は全くなかったから、最近調べてみて、そんな都会の近くにシマリスがいることがとても驚きだった。山奥に行かないと見れないと思い込んでいたので。

    去年NHKの番組で、シマリスとエゾリスが円山公園で共存しているという特集をやっていたから、一度は野性のシマリスを見てみたいと思っていたのだ。
    そして、去年の春、札幌出張の際に、仕事前の朝一番に円山に行き、シマリスの写真を撮る予定を立てたのだった。早朝、体操やランニングをしている人たちを横目に、シマリスがどこに現れるのかと、挙動不審者のようにキョロキョロしながら、公園を横切り、円山の方に向かう。

    そうしたら、公園から円山頂上までの登山道の3か所に、ヒマワリの種だらけの大きな楡の木があるので、すぐに場所がわかるのだった。もう少し、探しにくいのかと思っていたので、安心とがっかりが半分半分。餌箱もあるし、野性というより、餌付けされている、シマリスだった。もつろんかわいかったのだけれど、このあとの出会いの方がインパクトが大きかったのだ。

    山頂からの帰り道のんびり歩いていたら、全く予期していないところで、偶然2匹のシマリスがぴょんぴょん遊んでいるところを見てしまったことだった。目の前に、何やら跳ねているのを見たときは、心臓が止まるかとおもったほどうれしかった。

    シマリス-7-2010.3.18:D300-05433 シマリス-6-2010.3.18:D300-05272

    わおー、野性エゾシマリス!ゆっくりと界隈に近づいて、再び現れるのを待っていたら、ちゃんと出てきて、こっちを窺う。だいたい、半径20メートルぐらいのテリトリー内で動いている。神出鬼没だから、じっと様子をうかがって、音や動きを察知しないといけない。警戒がほどけてくると意外と近くに寄ってくる。

    デジタル一眼を持ってきてよかった。手ぶれ防止望遠レンズと連続シャッターでないととても、撮影は無理。もしやと思って、持ってきていたかぼちゃの種でおびき寄せて、いいカットを撮ることができた。右手にカメラ、左手にコンパクトデジカメで動画と、せわしない観察だったが、朝の1時間があっという間に過ぎてしまった。

    こんな都会でシマリスさんと会えるのはいいなあ。地元に住んでいたら、毎日会える。学生の頃は、西28丁目という公園のそばに住んでしたのに!

    とにかく、エゾシマリスと出会えた、なんとも幸せなひと時だった。今度札幌に行く時も、また必ず会いに行こう。今日の写真は、全部この時の撮影。特別大判振る舞いです。

    シマリス-11-2010.3.18:D300-05252 

    シマリス-9-2010.3.18:D300-05490     

    シマリス-8-2010.3.18:D300-05483 

    シマリス-10-2010.3.18:D300-05421 

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                                 以上、今日の6枚
    2010/3/18
    札幌円山のエゾシマリスたち。 - Nikon D300 -
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    tags : シマリス 

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    脳炎にかかっていたシママロ

    2010.03.14

    category : 3.1 シマリス

    「ネムネム」が亡くなってからは、何かにつけ思い出してしまうので、シマリスはもう飼えないという心境だった。しかし、翌年の3月後半になり、気になってついペットショップを覗いてみると、元気な子リスたちがケージのなかで、十数匹跳ねまわっていた。やはり、かわいいという気持ちが自然に湧く。

    しばらく観察していたら、一匹体がよたよたして頼りなさそうな子リスから目が離せなくなった。他の子は元気いっぱいだが、その子だけ脇で、しょぼしょぼと餌を食べていた。

    家に帰って、家族にそのことを話し、悲しんでいるよりも、シマリスを飼って元気をもらおうか、という気持ちにしだいになってくる。翌日行くと妻も、頼りなげな子リスから目を離せないという。自然とこの子を飼ってあげたいと気持ちになったのだった。

    「ネムネム」が元気なリスだったから、同じようなリスを避けて、「ネムネム」の替わりに飼うのではないという意識が働いたことは確かだ。その子が、今飼っている「シママロ」。通称、マロ子、もしくはマロちゃん。オスだけれど、マロ子という雰囲気なので。

    その後が、しかし、お騒がせの連続だった。無茶苦茶手が掛ったのだ。家に来て数日後、よたよたして、不安定な立ち方をしているのを観察していると、だんだん傾きがひどくなってきて、いつも右側に傾きそうになって踏ん張れないでいるようだった。

    どうも、単なる育ち不足とか個性ではなく、右足を怪我しているか、体をまっすぐに保てない病気のように見えてきた。傾きぐあいがひどくなってきた日、かなり不安になってきたので、リスを見てくれる動物病院を探しておこうということになった。幸運なことに、小動物を専門に見る獣医さんが、車で10分のところにあった。

    動物病院を見つけて数時間後に、シママロが、立てなくなり、右側を下にして、くるくると床を回り始めたではないか。これは、もはや緊急事態なので、即病院で診てもらったところ、子リスがかかりやすい、風邪からくる脳炎を発症していたということが分かった。

    注射&投薬をおこなったけれど、子リスは体力がないから、手遅れの可能性があるともはっきりといわれた。脳にどの程度影響が残るかしだいで、完治は無理で、高いところを跳び回れなかったり、着地失敗で怪我をするかもしれないとも言われた。なにはともあれ、1-2日様子を見ないといけないということで、その夜は、妻が夜を徹して看病した。

    翌日以降、傾きはあるものの、立てるところまで回復し、餌を食べれるまでになった。なんとか、脳炎脱出!一時は最悪を覚悟したので、本当にうれしかった。右に傾く癖は、残ったものの、かえって個性あるかわいいしぐさになっていた。数ヶ月後には、傾きも消え、バク天をするまでになったのだった。

    ペットショップにいたときから病気になっていたはずだから、家で飼わなかったら十中八九ペットショップで死んでいた子だった。だから、「ネムネム」が遣わして、マロ子がショップで死なないように家に来るようにしたのだと、家族で思うことにした。その分助けてあげられたことが本当にうれしかった。ところが、まだまだ、マロ子のお騒がせ出来事は続くのです。 - To be continued -

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                                 今日の1枚
    2010/3/14
    シママロの一番好きなポートレート写真。梨を食べているところ。体が右に傾いているのがわかるだろうか。脳炎の後遺症なのだけれど、きしくも、ポーズを取ったようにかわいく映っている。(飼い主バカです。)

    - EOS 20D -
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    シマリス-5-2010.3.14:e20d_06476_edited

    tags : シマリス EOS20D 

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    ネムネムの置き土産

    2010.03.10

    category : 3.1 シマリス

    先代シマリス「ネムネム」は、普段から家の中に放されていたから、餌を気に入った場所そこいら中に貯めていた。

    ある時から、家に虫が発生し始めた。天井を小さな虫が這いまわり、それが孵化して小さな蛾になってうるさく飛び回るのだ。掃除機で吸い込んでも毎日湧き出てくる。

    元を断つには、ネムネムが隠したえさ場を探さないといけないのだが、こんなところに?という場所にばかりあるから、掃除や整理をしていて偶然に見つかれば、ラッキーで、自分で見つけるはかなり徹底して探さないといけない。

    一番よく隠されていたのは、本棚の奥の隙間。手の指が入るくらいの隙間があると、そこに米、アーモンド、くるみ、ひま種を貯め、忘れてしまうから、数カ月すると虫が湧いてくる。

    あとは、普段使わないカバンの中、机の引き出しの奥、花瓶の中、スピーカーの後ろ、テレビの下、アルバムのケースの中、食器棚の奥、畳んで仕舞っていた洋服の中、...とまあ、人の目につかないところであれば、まず、見つかった。ほっておくと、カビが生えて、例の虫が発生するので即取り出して掃除、が日課のようなものだった。

    亡くなってから後、家の掃除をすると、思わぬところからこの「ネムネムの置き土産」が出てきた。こんなところにも遊びに来ていたのかと思いだして、涙が出て来るのだった。ゴミなのだけれど、ネムネムが一所懸命運んだ食料だと思うと、ただのゴミとして捨てるのは忍びなく、紙に包んで捨てさせてもらった。

    3-4ヶ月後には虫がわかなくなって、もう全部なくなったのかと思っていたら、3年後ぐらいにも、掃除し忘れていたカゴの中からけっこう大量に見つかった。たぶんそれが、最後の「ネムネムの置き土産」だ。ネムネムが忘れるなといて云ってくれているんだろう。ありがとう、忘れないよ、ネムネム。


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                                 今日の1枚
    2010/3/10
    ネムネムを連れてドライブによく出かけた。運転中はケージの中だが、パーキングエリアに駐車中に、リスのぬいぐるみと対面させたらにらめっこ。しばらくフリーズしたままの1枚。     - Lumix FZ10 -
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    シマリス-4-2010.3.10:P1090395 

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                                お薦めの一曲

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    DjangoDjango
    (2006/03/21)
    The Modern Jazz Quartet

    商品詳細を見る
    「Autumn in New York」
    高校の時聞き始めたジャズの入門として一番最初に友人から勧められたのが、 ヴァイブラフォーン奏者Milt JacksonがメンバーになっているModern Jazz Quartet (MJQ)。ジャズが初めてでも心地よく聞ける曲。Autumn in New Yorkは、たくさんのミュージシャンから演奏されていて、曲自体がいいから、どの演奏もいいけれど、MJQの演奏は曲の味わいがとてもよく出ている。「Django」もいいけれど、まずは、こちらお薦め。

    tags : シマリス FZ10 

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    シマリス事始めとネムネム

    2010.03.08

    category : 3.1 シマリス

    娘が小学生の頃、クラスメートが飼っていたシマリスを1週間預かることになった。

    クラスに戻して数日後、誰かが意地悪をしてリスをカゴから逃がしてしまい行方不明になった。餌を自分で探せるはずもなく、猫につかまったらおしまいなので、家族で学校の構内や外を探しまわったのだけれども、みつからず。最後は、廊下の角や棚の下など、リスが通りそうな場所に餌を置いて帰ったものの。結局行方不明になってしまった。かわいそうでしかたがなかった。

    そのリスちゃんの愛くるしさに家族中がノックアウトされてしまったので、シマリスを家で飼うことになり、ペットショップでいの一番に手に乗ってきた元気な一匹が、先代の「ネムネム」坊やだ。2002年の春。

    とても元気な子で、ほとんど病院にはかからなかった。(後で書くけれど、今飼っている「シママロ」は、弱々坊っちゃん)横の距離だと、手の上から、2m先の場所に平気で飛び移るし、上には棚同士1mの段差があっても、何度も繰り返して成功するまでジャンプして飛び乗ろうとした。その根性は学びたいほどだ。本棚やカーテンの張り出しの上がお気に入りで、動き疲れると上からじーっと人間様を眺めていた。

    引き出しやカバンに少しでも隙間があるとそこから入って、気になるものをみつけて、徹底的に齧りまくる。犠牲になったのは、ワイシャツ4-5枚、ネクタイ、ハンカチ、財布、文庫本、子供の学校のブラウス、... 不思議なことに外に出しておくと何もしないのに、カバンと引き出しの中に入れておくとやられた。

    ケージの下がプラスチックの引き出しになっていて普通は出られないのだが、ある一か所を執拗にかじり始めた。毎日毎日かじっていたら数ヵ月後に出入りできる穴が空いてしまい、ある日ケージから見事に脱走していた!その執念に恐れ入った覚えがある。脱獄囚の根性と執念見たり!

    人をはっきりと個体識別するのも驚くほどで、私には噛みつくのに、噛みリスの時期でさえも、妻には一切噛みつかなかった。私を見るとキッとした表情になるのに、妻が寄ると柔和な表情になった。私は何度も噛まれたのだが、遊んでいるネムネムの様子をみるとついつい油断してしまい、繰返し噛まれてしまうのでした。

    2005年11月5日没。ありがとうネムネム。


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    2010/3/8
    「ネムネム」は何でもよく食べた。うどんやスパゲッティの乾麺をあげると、どこから食べようかと、バトントワラーのように、器用にくるくる何回も回しながら、食べるのだった。 - Nikon D100 -
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    シマリス-3-2010.3.8:d100-13209_edited

    tags : シマリス 

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    プロフィール

    シママロ

    Author:シママロ
    名前 K.K.
    生年 1959年早生まれ
    職業 製造業向けIT産業
    業務 技術マーケティング・営業支援
    専門 Simulation, 最適設計支援,「つなぐ技術」の啓蒙
    趣味 写真, カメラ, シマリス, 科学読物, 一部の絵画, JAZZ, iPhone
    興味 ITの持続的社会への貢献, 情報価値と抽出, 芸術美&自然美&機能美
    出身 青森県八戸市
    住所 神奈川県厚木市

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