KK's Room

    私の、仕事・趣味・興味・思考を記録しておく場所にしています。2010年2月27日から開設しました。初回だけ、「0:初めまして」シリーズをお読いただけるとありがたいです。

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    「はてな」に引っ越しました!

    2010.04.14

    category : 未分類

    4月12日より、はてなブログに引越しをいたしました。たいへん申し訳ないのですが、下記の新しいURLをクリックいただき、引き続き、お付き合いのほどお願いいたします。


    http://d.hatena.ne.jp/shimamaro/

    "KK's Room"というブログ名がすでに存在していることもついでにわかりましたので、"Shimamaro's Room"と改名いたしました。よろしくお願いいたします。

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    最適解よりも、それを導くパラメータを把握せよ

    2010.04.07

    category : 2.1 シミュレーションと最適化

    最適化に関する事例や論文を見ると、重量がX%削減、性能がY%向上など、出力値のみを結論として述べているケースが非常に多い。そういう私も事例をお客様に紹介する際は、手っ取り早く成果を目立たせる意味で、結果しか説明しない場合が多いのであるが。

    本来、設計で理解すべきは、出力値がいかに向上したか、以上に、それを実現している設計変数(設計パラメータ)の組み合わせだ。出力値のみに着目してしまうと、そのケースはそれでいいだろうが、応用がきかず別のケースになったときに、同じような計算をもう一度繰り返すことになる。

    ところが、設計パラメータのパターンとひも付けで理解しておけば学習効果により、推測が可能になり、ノウハウとして蓄積できるはずだ。これを、システム化することで、従来熟練者が10数年かけて獲得してきたノウハウを、1年程度で得られる可能性だってでてくる。

    シミュレーションと最適化を行う目的は、現在の設計を効率よく行うことだけではなく、過去のデータを知的資産として利用し、将来ありうべき可能な設計案に対する対応を瞬時に立てられる意思決定支援システムに作り上げていくことだと考える。このテーマは私のライフワークとして追い続けるつもり。

    出力値から、設計パラメータを求めることはできない。逆問題だから。一方、設計パラメータが分かりさえすれば、出力値は、いつでも計算できる。だから、希望する出力や制約範囲に収まる設計パラメータの組み合わせの特徴を把握しておけば、あとは、その組み合わせの中から他の条件を加えて絞り込むだけで、答えをすぐに探索できる。

    ”設計変数のパターンとひも付けで理解”とさらりと書いたけれども、これのありがたさを詳しく説明しようとすると、技術的になりすぎるので、今は割愛せざるを得ないのが、残念。もう少しして私の頭がこなれてきて、上手に説明できるようになったら書くことにしよう。興味のある方は、楽しみにしておいて。

    今日のテーマは難しくなってしまった。難しそうに見えることも本当は、わかりやすく説明することができるはず。それができないと自分でイライラしてしまう。まだまだ、修業が足りない。

    とりあえず今日のところは、これで我慢してブログにアップすることにして、後で、もっとこなれた説明を試みなくては。


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                                 今日の1枚
    2010/4/7
    家にいて、とにかくシャッターを押したくなる時がある。そういうときは、無理やり被写体を探す、あるいは作る。のどが渇いて飲み物が欲しくなるのと同じく、何か本能的な欲求のような感じだ。それはそれで、なけなしの感性がどん欲になっていて、面白い写真が撮れることがある。
    @自宅 - Canon 20D -
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    物-1-2010.4.7:e20d_ 02332r1_edited 

     

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                                 今日の1曲
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    ロンドン・エッセイロンドン・エッセイ
    (2006/09/20)
    木村大

    商品詳細を見る

    [ロンドンデリーの歌]
    木村大というギター奏者を知ったのはごく最近。最初は、「カリフォルニアの風」で知った。「ロンドン・エッセイ」というアルバムにはいい曲がたくさん入っているけれど、昔から好きだった「ロンドンデリーの歌」をギターで聴くのは初めてだった。この人のギターの音は私の好みだということがわかった、いい一枚。

    tags : 最適化 EOS20D 

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    表現コンプレックスと写真

    2010.03.31

    category : 3.2 写真

    表現コンプレックスなどと書いたけれど、要は、小学校以来自分はアートには無縁の人間だという思い込みがずいぶん長かったことを、初めに書きたいのだ。

    歌は下手でカラオケは好きじゃない。中高で吹奏楽部だったけど、メロディを弾く楽器は無理だと知っていたから、パーカッションになって実は助かったという思い出。絵を見るのはかなり好きになったけれども、描く側には絶対なれないことは確信を持っている。小六の学内絵画展での、赤賞(いわゆる佳作)が最高賞だ。学生の頃、文学読本や、文学の本質などというものを読んで、文学者という人たちが何を考え感じているか知ろうとしたことがあったが、そういうことをした時点で文学者になるのは無理と悟った。

    というわけで、まあ、(たいがいの人達と同じくといっては失礼か)自分には表現する手段がないことに、劣等感とまではいわないまでも、あっちの側の人間とは違う、こっち側の人間という、捻くれたコンプレックス様な気持ちが、無意識にずーっとあったのだった。本当は表現したいことがあることが一番大切なのだが、そこは避けて通って、例えば、楽器を演奏する技術、筆や色を操る技術、文章や音符を想起する能力が、自分にはないのだという技術や表現手段に置き換えることで、無理な理由を勝手に納得させていたような気がする。

    しかし、コンプレックスというのは、願望の裏返しでもある。”いつかピアノが弾けたなら”という歌で、中年男子が本音を引き出されたように、できたらいいなあ、俺だって親が子供のころにピアノを習わせていたら、今頃は、....という悔し紛れの願望を実は誰でも持っているのだ。たいていは、子供の頃の失敗経験やからかい、自分が稽古事が嫌いだったせいで、コンプレックスとして閉じ込められているだけ。

    私の場合、幸運にも妻が絵を書き、興味や話題もアート系が多い。ある時、表現コンプレックスの話を妻にしたところ、カメラはどうかと云う。その後、機を見ては写真を撮ってはどうかという。写真といっても自分が撮るのは、記念写真しかなかったし、写真家が撮る写真もたまにいいなあというときもあることはあるけれど、たいがいはきれいなだけとか、意味不明のゲージュツ写真が目について、やっぱり自分の世界でないと、線を引いていた。それにもめげず、妻は、写真が向いていると思うと、預言者のように私になんども云うのだ。

    そうしたら、特別なきっかけがあったわけではないけれども、洗脳されたかのようにある時期から写真撮ってみようかと思い始め、妻が持っていた一眼レフカメラを持って家の周りを歩き始めたのだ。始めたときの自分を納得させるための”理論的裏付け”はよく覚えている。要は、写真であれば、カメラという道具があれば始められるし、カメラの使い方や写真の撮り方は本で習えばよい。あとはいい写真が取れるかどうかは、自分の感性を磨き、道具を使いこなせればよい、という割り切りだった。

    もともとゲージュツ的感性は自分にはないと決めつけていたし、いつものように、斜に構えていたから、写真展に出そうとか気張る必要もなく、自己満足でいいやと軽い気持ちで始めたつもりだった。ところが、これがみごとにはまってしまった。そこまで読んでいた妻の謀略がもしれないと思いつつも、毎週のようにカメラ本を買っては読み、写真雑誌を買っては、上手な写真を見て思いをはせ、買うカメラを研究し、レンズの種類を学び、ということを集中的に6カ月ぐらいやっただろうか。

    それまでは、趣味らしい趣味は持たなかったから、趣味の勉強ほど面白いものはないことにも気付かされた。被写界深度も、構図も、絞りの意味もわからなかったのが、選びに選んで、ミノルタα7を買ったのであった。α7はフィルムカメラにもかかわらず、バックの液晶表示が大きく、情報詳細かつ丁寧でとても使いやすいカメラだった。デジタルが本格的になる数年前の頃でした。Nikon D100が登場して、私の第一号カメラα7を泣く泣く売ったのだった。デジタル一眼が出る直前だったからというのは後付けの理由であって、フィルムカメラとしての完成度は、文句無しだったように思う。

    このテーマを書こうとしていたら、ブログ界では有名なChikirinの日記、2010- 03-05に、 “自分の表現法”と出会う、というタイトルの記事を見つけた。私も、カメラのおかげで、自分にも少しは表現できる道具ができて、表現したいこともありそうだということが分かってきたから、Chikirinの日記に納得。

    http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100305

    いつも、いいこと書いてます。気に入っているブログの一つ。



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                                 今日の1枚
    2010/3/31
    今は、ほとんどデジタルでしか撮らないが、無性にフィルムカメラで撮りたくなる時がある。一番好きなのが、コンタックスG2。チタンがいい、大きさもいい、レンズが何と言ってもサイコー、しかも安い。G2そのものが絵になるので、被写体にしてみた。        @自宅近く - Nikon D100 -
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    物-1-2010.3.31:DSC_5829_edited 

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                                 今日の1曲 
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    エルガー:威風堂々(イギリス管弦楽曲集)

    エルガー:威風堂々(イギリス管弦楽曲集)
    (2003/10/29)
    オムニバス(クラシック)

    商品詳細を見る
    [変奏曲「エニグマ(謎)」 Op.36 - 第9変奏ニムロッド]
    1年前、エルガーの威風堂々が欲しくて買ったCDにこの曲が入っていた。はじめて聴いて、雑念だらけの心でさえも、さらさらと洗われるかのような静かに浸み通る感動を与えてくれた。エニグマは、第二次大戦のドイツの有名な暗号機の名前だし、イギリスのスパイの暗号名にニムロッドというのがあったのは、この曲からなのだろうか。いかにもイギリスらしい。その後何度聴いても感動は変わらない。私が買ったのは、iTunesからで別のアルバムだが、このジャケットのデザインをものすごく気に入ってしまったので、買おうかと考えている。





     

    tags : 写真 G2 

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    マインドマップ - MindManager - を使い始めてわかったこと

    2010.03.26

    category : 4.3 考えるを助ける

    遅ればせながら、一か月ほど前からマインドマップを使い始めた。それまでは漠然とテキストを並べてツリー構造にするだけのしくみが、何故そんなにいいのか理解できないでいた。

    ところが、ビジネス系のSNSつながりで、発想や発明のしくみを研究している人のブログに、マインドマップのことが書いてあるのを見つけて、少し調べてみる気になった。

    マインドマップで検索するとすぐに開発者のトニー・ブザンがマインドマップとして世の中に広めるにいたった経緯や、マインドマップを使って如何に効果が上がったかについてたくさんの逸話を知ることができる。

    ソフトはフリーも有料もたくさんあって決め手が分からなかったが、MindManagerという有料ソフトの試用版を使ってみて、半日コースの無料トレーニングを受けて、その良さをようやく理解した。

    マインドマップは、その名の通り、考えていることを整理するのに役立つというのが基本なのだが、MindManagerの場合には、情報の整理とひも付けにも活用できるのが秀逸なところだ。

    ハイパーリンクの機能が充実していて、テキスト、Excel、WEB、画像、ほぼ何とでもハイパーリンクできるから、MindManagerで全体像を作れるだけでなく、詳細情報や外部情報にその場でつなげて、シームレスに資料全部を作れてしまう。

    PDFやMS Office製品群にもエキスポートできるところが、なかなかよくできていて、他の仕事にすぐに活用できる。デフォルトとオプションがきっちり分けられているのも、安心させる。

    GUIやメニューもわかりやすいし、アイコン、マーカーやパーツなどのビジュアルな部品も充実していて、分かりやすく表示できる。これも、使いたいという気持ちを持続させるには大事な要素だ。

    新しい仕事のテーマを始めるときは、必ずMindManagerから始めるようにしている。1)マインドマップで全体像を考え、2)ハイパーリンクで詳細情報、参照情報を付け加え、3)PowerPointかWordにエクスポートする、というのがパターンだ。スケジュールを含まるときは、MS Projectにも出せる。

    いままで丸一日掛っていた作業が、数時間でできるようになった。新しい仕事に着手するときは、どこから手をつけてよいか気が重くなる時があるが、MindManagerを使えば、とにかく思いついたキーワードをどんどん打ち込んでいて、構成を整理しながら、情報を追加していく作業がものすごく楽になるので、考えることに集中できる。

    じつは、このブログの全体構成とキーワードや記事の中身もすべてMindManagerで書いている。ブログを開始するに当たって、まず自分が、過去何を考えていたのか、日々何を思っているのか、を洗い出した。 下の絵がそのマップ。


    それを項目別に整理したら、そのままブログの目次になり、今日書きたい項目のところに、ハイパーリンクされたテキストファイルに書き出していけば、今日のブログ記事出来上がりとなる。

    こんなに良くできたツールを使えるのはうれしいの一言だ。家のPCでも会社のPCでもメールの次に開くのは、今やMindManagerになっている。ここまで、褒めそやすのは、MindManagerの社員か回し者と勘繰られてもしょうがないかもしれないが、一切関係なし。一か月前まで何も知らなかった、ニューユーザ。うれしいから書いているだけです。

    ソフトウエア業界で生きている一人としては、自分たちのソフトを使って今のわたしぐらいに喜んでもらえたら最高だ。

     

     自分情報ブログ‐KKs Room-

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                                 今日の1枚
    2010/3/26
    夕方、このお店の壁が西日を浴びると、一段と鮮やかに引きたつ。少しレトロな雰囲気と、地ビールのロゴが合っている。一度立ち寄りたいのだが。
    @愛甲石田  -  Nikon D300 -
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    壁-1-2010.3.22:D300-03567A_edited-2 

    tags : マインドマップ D300 

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    町田リス園に合計16匹飼っているシマリス飼い主4人集合

    2010.03.22

    category : 3.1 シマリス

    3月1日のブログで書いたように、Twitterを始めた。まずはシマリス飼い主さんたちと知り合いになりたいと思っていたから、シマリス検索でコツコツと飼い主さんを発見し、フォローをお願いして、またそのフォロー先をたどっていくと、やはりたくさんいるのだ。アイコンがシマリスになっているとすぐにわかるし。


    TWだと気軽に聞けたり、チャットみたいなことができるのもいい。Mixiを勧められリマリス・グループに参加したりもしたけれど、Mixiは、お付き合いがたいへんだと聞いていたので、私には合わないと思っていた。TWの緩くてサクッとしたところがちょうどよい。


    というわけで、リス会をやろうということが、なんとなく決まって、場所はやはりリスがいる場所ということで、町田リス園になった。シマリス飼い主さん4人のうち、3人はブログで前からの知り合いだったけれど、実際に会うのは初めて。もちろん私も。多少緊張した初顔合わせだったけど、シマリス話ですぐに打ち解けることができた。4人が飼っているシマリス数の合計は、8+4+3+1=16匹。この時間間違いなく、シマリス数最大の飼い主集団が集まった。(ちなみに、私は1匹です。)


    町田リス園ではタイワンリスが放し飼いになっているので、着いてそうそうにリスたちが餌をおねだりしてくる。ここのリスは人慣れしているという次元ではなく、餌をくれるのを知っているから、足から登ってくるわ、手や肩に飛び乗ってくるわ、手の中にあるひま種をもらおうと、集まってくる。中には、手のひらを無理やりこじ開けようとするずうずうしいのもいる。


     てっきりタイワンリスばかりと思っていたら、シマリスを2匹発見。4人はすぐさま出現方向に移動してひま種でおびき寄せようとするも、タイワンリスと違って向こうは警戒心が強いし、そもそもが気まぐれな性格だから、なかなか寄ってこない。とはいえ、我が飼い主たちもその性格見抜いているから、忍耐勝負で最後は手におびき寄せることに成功。しっかり写真に収めることができた。やはり、みなシマリス歴長いだけある。


    ただ、とても残念なことに、シマリス2匹にしっぽの毛が生えていない!タイワンリスと同居させているからストレスがたまっているせいじゃないだろうか。たぶんそうに違いない。放し飼いとは別に、外の大きな檻には健康そうな大きなシマリスたちがいたから、そちらといっしょにしてあげる方がいいように思うのだが。シマリスを放し飼いで見れるのはうれしいけれど、人寄せのためだけにシマリスを放しているのだったとしたら、おかしくないか?それ以外の事情がるにしても、タイワンリスとは分離するべき。


    放し飼いの外の檻に、アカリスが。初めて見るとてもきれいなリス。特に耳の毛が長くオレンジ色が鮮やかだ。檻のこちら側を這っていると、白いおなかからオレンジ色の周囲にかけてのふさふさした毛がグラデーションになって、たいへんに美しい。檻越しでなく、じっくり見てみたい。


    帰りのバスは、道路が無茶込みの大渋滞。2時に到着し、町田駅近くのビール屋さんレストランで、さっそく乾杯。みんなのリス自慢、苦労、TW談義、ブログの話題など、あっという間の2時間でした。みなさん遠方の方が多いから、4時にお開きになったが、初オフ会はとても楽しく、大成功。


    今回都合付かず参加できない人もいたので、特に、突然の体調不良になってしまった方、Oさん、カメラマンのIさん、ぜひ次回ご参加を。一度は、シマリスの聖地、大宮リス園に行かないわけには、行かないだろうな。子リスが歩き回る6月ごろがいいかなとすでに勝手に決めている。


    それに、関西のシマリス飼い主さんたちとも、機会を作って会ってみたい。
     

     

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                                 今日の1枚
    2010/3/22
    町田リス園 のシマリス。  シマリス・タイワンリス・アカリスの他の写真は、ここ:http://picasaweb.google.co.jp/tenshan.maro

    -  Lumix LX3 -
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    シマリス-12-2010.3.22:P_LX3_1070310 (800x451) 


     

    tags : シマリス Twitter 

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    プロフィール

    シママロ

    Author:シママロ
    名前 K.K.
    生年 1959年早生まれ
    職業 製造業向けIT産業
    業務 技術マーケティング・営業支援
    専門 Simulation, 最適設計支援,「つなぐ技術」の啓蒙
    趣味 写真, カメラ, シマリス, 科学読物, 一部の絵画, JAZZ, iPhone
    興味 ITの持続的社会への貢献, 情報価値と抽出, 芸術美&自然美&機能美
    出身 青森県八戸市
    住所 神奈川県厚木市

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